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今日の、嗚呼・・・勘違い。その2

M君「・・・返事がないんです。」


一同「エエエェェェーッ!?」


社長さんにまだ最初だからと、簡単な作業を頼まれ
何かわからなかったら、周りの従業員に聞いたらいいと・・・

工場に入ると粉塵防止の為
皆、マスクにゴーグル、頭はスッポリとヘルメッテをかぶっていて
あまり顔がわからなかったそうです。
馴れない作業なので、当然わからないところは出てきます。
近くの従業員に「あの~ すみません・・・」と聞いてみるが
全然反応が無い・・・

(どうして誰も答えてくれないんだろう・・・)

そんなのが何日か続いたある日
M君はいつものように、ひとり隅の方でお弁当を食べていたそうな。
それを見た社長さんが、うちには食堂があるから
従業員と一緒にお弁当を食べたらどうか?と言ってきたんだとか。
あまり気が進まないながらも
渋々社長さんに連れられ
食堂に行って見た光景に愕然としたんです。
なぜって、だって・・・

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今日の、嗚呼・・・勘違い。その1

とある、会社での盛り上がった会話より・・・

ふと思い出したかのように、社員M君が話し始めたんです。
M君が初めて就職したのが、東大阪市のとある町工場。

わたしもその頃、東大阪市に住んでいて
奇遇にも、M君が会社に行く為に降りる駅も一緒でした。

M君は、幹部候補という事で迎え入れられたそうです。
女の子の新入社員がもうひとり居たそうですが
変なプレッシャーなのか、不安でいっぱい。
何日か働いてはみたものの
既に会社に行くのが憂鬱になってしまったそうな・・・
そんな時に唯一記憶に残っていた風景が
憂鬱な気持ちで、下を向きながら会社に行く途中
ふと見上げると目に入ってくる
茶色いレンガ造りの病院があったそうです。
いつもその病院を見上げてはため息をついて
会社に行っていたそうです。
わたしも(フ~ン)って聞いていたんですが
わたしもそこらへんの地理には詳しかったんで
そんな病院あったかな~と思い、訪ねてみたんです。

私「それってホントに病院だった?」

M君「たぶん病院だったと思うんです。
   とにかく茶色いレンガの壁だけは、ハッキリ覚えてるんです。
   それをいつも見上げてて・・・。」

私「それたぶん違うで・・・」


さっそくGoogleのストリートビューで調べる事に・・・


M君「あっ!そうそう・・・この駅を・・・左に曲がって・・・
   ここを真っ直ぐ行ったこの左側の・・・コレですーっ!コレーッ!」




嗚呼、勘違い・・・




M君 「エエェェーッ!?」


M君「じゃあ、僕は毎日〇〇さん(←私)を見上げながら
   ため息をついてたんですか・・・」

私「そうやな・・・そんな君を上から見下ろしてたんやな・・・」

M君「ハァ~ そうですか・・・
   でもその会社、結局すぐ辞めてしまったんです・・・」

私「エッ!?なんで?」



M君「イジメ・・・というか
   話しかけても、誰もしゃべってくれないんです・・・」



一同 「エエェェェ~ッ!?」



つづく・・・



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今日の、旅で出会ったもの。その2

で、いつものように猫の写真をバシバシ撮る。
大っきい割には痩せていて
口を閉じず、時折舌が出てヨダレが垂れている・・・
それでも、お店の入り口をジッと見て動かない。

(かわいそうに・・・エライ痩せてるしノラ猫かな~
 口内炎で口が閉じられへんのかな~
 ちゃんと食べれてるんかな~)

心配しつつも、とりあえず店内へ・・・
 
店内のおいしそうなケーキや
センスのいいエスニック雑貨を一通り物色し
会計の際、なにげに店主に聞いてみる。

「表にいる黒猫ちゃんて、ノラ猫ですか?」

「あぁ、あの子? 飼い猫ですよ!
 うちで飼ってるんです」



「あぁ~ よかったぁ~」


名前は「そとくろちゃん」と言うそうで・・・
聞けば、ご家族全員猫好きだそうでして
ルーツは、おじいちゃんの猫好きからきてるそうだとか・・・
元々飼っていた子 + 学生の子が困って連れて来たりだとか
保健所で処分されそうだった仔猫5匹を引き取ったりだとか
庭に迷い込んできた子だったりだとか・・・
結局今は、計12匹お世話してるされているそうです!
このそとくろちゃんは家猫選抜に洩れてしまい
今はお庭で過ごしてるんだとか・・・
そとくろちゃんの名前の由来は?と聞くと
家の中に、もう一匹黒猫が居るので
この子はそとくろ(外黒)になったんだとか(笑)

実はこのそとくろちゃん・・・
一度車に轢かれてしまったそうです。
急いで病院で治療してもらったものの
結構危険な状態だったそうで
お医者さんに「あとはこの子の生命力次第・・・」
と言われて、見事復活!
その時の後遺症で口が閉じれなくなり
時折舌が出ているんだとか・・・
痩せている割にはスゴイ食欲という事で一安心しました。

猫好きという事で、すっかりそのお店を気に入ってしまい
次の日の夕方も立ち寄って

「わたしも家で6匹+外猫の世話してるんですよ~」

など、また猫談議に花を咲かせていたのですが
聞くところによると、奥様が元々大阪出身。
しかも奥様のご実家は
わたしが大阪で一人暮らしをしていた場所から超ご近所!
ローカルなスーパーの話題でも盛り上がってしまい
まさかこんな所で、いろんな話が結びつくとは・・・
入り口にそとくろちゃんがいなければ
まずこんな事はなかったんだろうなぁ~と話してた時に店主が

「あっ!猫好きな方がもう一人現れた!」

と、たまたまケーキを買いに来られた
猫好きなご婦人と、またまた話し込む始末・・・(笑)
(ちなみに、近所に“あきにゃんさん”という
 猫好きなおじさんもいます)
まさに、類友とはこの事なんでしょうかね~
最後に店主が

「猫好きに悪い人はいない!(笑)」

の一言で、今回の旅の幕が降りました。
今回は、お互い楽しいねこばか自慢をした楽しい旅でした。



そとくろちゃん。
ありがとね!そとくろちゃん。





そとくろちゃん。
(おわり)




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今日の、旅で出会ったもの。その1

この前、京都府の日本海に面した
京丹後市の網野町という所へ一泊旅行に行ってきました。
夏は海水浴、冬は温泉・カニと
関西方面から多くの方が来られるんですが
去年訪れた時、そこで食べた名物の味が忘れられず
今回も来たら絶対食べるぞ!と食べたのがコレ!



ばら寿司。
網野町名物の、とり松の「ばら寿司」

身をほぐした鯖を酢飯と二段に重ね
彩り豊かな具が盛り付けてあるんです。
まぁ~、コレが超ウマイんですよ~
鯖のおぼろの炊き加減と酢飯の合わせ加減が絶妙で
ほんのり甘い、独特の風味豊かなお寿司なんです~
ちなみに、帰りにもお土産として買って帰りました~

そのお店でたまたま見た雑誌に
この町のお店を紹介していて
その中で、なんとなく気になったお店がコレ!



KANABUN。
「Kanabun」さんという珍しい芝屋根のお店は
エスニック雑貨が所狭しと置いてあり
体にやさしい自家製スイーツも販売しています。
(2階はカフェになってるんですよ~)

実はこの町、わたしの実家があるところでもありまして
このKanabunさんは、わたしが通っていた中学校の
前にあるんですが
その当時確かここは、駄菓子屋さんだったような・・・と思い
後々聞いてみたら、こちらのお孫さんが改装して
お店をやられたとの事。

さっそく入ってみようと思って入り口に行った時です・・・
必然なのか偶然なのか・・・?





KANABUN。
なぜか、やはりそこに猫がいるんです・・・

のちにこの子が、招き猫になろうとは・・・



つづく・・・


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今日のゆとり教育。

うちの会社に、ゆとり教育ドンズバの
新入社員が入ってきました。
この物語は、先輩社員と新入社員が
一緒に営業に回っている、車の中での物語である・・・




(車の中)
今日のゆとり教育。

【先輩社員】
オマエさぁ~
営業やったら、もっと積極的にいかなあかんでぇ~

【新入社員】
ハイ・・・



今日のゆとり教育。



今日のゆとり教育。






今日のゆとり教育。




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今日のお返事。

この前、どなたか親切な方が、猫草を置いていってくれた・・・
という記事を書いたんですが
その親切な方に、猫草のお礼の手紙を書いて
猫草にさしておいたんです。
すると、さっそく次の日にお返事が置いてありました。
そこには・・・
ヘイポーが少ししか生えてない道端の草を
一生懸命食べてるのをよく見るようになったので
勝手ながら置きました・・・
という経緯で、猫草を置いた事など書いてありました。
そんな手紙の中に、会社のねこ達が事故に遭わないか
心配して下さってて
この方も「飼ってあげたいのですが・・・」
と書いてあり、その先を読み進んでいくと
この方の相棒のねこちゃんが
去年の8月、先天性の脳の病気で亡くなってしまったそうです。
この方自身、受け入れる事は出来ても
まだ乗り越える事が出来ません・・・と、苦悩が綴ってありました。
そんな中、会社のねこ達に接していると
相棒だった子を思い出して放っておく事ができず
かわいがって頂いてるみたいでした。
いつも会社のねこ達に元気を貰ってるようで
その元気を貰ったお返しに
いつもごはんをあげさせてもらってます・・・
と嬉しいお言葉が添えてありました。
少しでもその辛い気持ちが
この子達で癒されれば・・・
この子達で恩返し出来ればいいですね。

で、手紙を読んでいると・・・



今日のお返事。

・・・んっ? 「チャコちゃん」・・・?

あぁ・・・しゃこの事をちょっと間違えて覚えてしまったんだな~
でも、最近しゃこがなついてくれるようになって嬉しい・・・って
書いてある。
特定の人にしかなつかない、あのしゃこちゃんがねぇ~ フフッ
それからナニナニ・・・
カツラ課長はまだ2、3回くらいしか見た事がなくて
カツラ課長とも、仲良く出来たらいいなぁって思ってます・・・
って、嗚呼・・・いい人だなぁ~
カツラ課長は、会社が閉まったら
会社の裏に設置してあるお家でほとんど寝ているからなぁ~
そうか、そうか~ ウンウン・・・・・って


んっ!?


ちょっと待って!?

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今日のおみやげ。

今日、朝会社に来たら・・・

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今日の外猫?さん。

それは、会社から帰ってきたある雨の日の夜の事です・・・

いつものように部屋に入ると
猫たちの「メシくれーっ!」の大合唱。
家猫6匹分のごはんの用意が終わったと思うと
外猫のヨハネ、ハート様が現れ
「メシくれーっ!」のハーモニー。
ヘイヘイ・・・と、外猫にもごはんをあげる。
その間、食べ終わった家猫たちは
トイレに行く者、毛づくろいをする者
走ってどこか消えていく者
それぞれ好きな事を始める・・・
そんな中、外猫の見張り番こと
下僕1号こまる、下僕2号しゃこのこが
外を見ながらいつものように「ウ~ッ ウ~ッ」と唸っている。
どうせまた外猫のボロ吉でも来たんだろうと
さほど気にも留めなかった。
しかし、やたらと警戒しながら唸っている・・・



外猫?
外猫さんはいつもこのタープの内側で
ごはんを食べてもらってるんですが
ふとここに視線を移すと、窓の向こうに
見知らぬ顔が一瞬ですが、ボ~ッと映っていたんです。

(エッ!?何?・・・今の?)

恐る恐る窓に近づいて、そ~っと覗いてみたんです。
すると、窓の向こう側に・・・




※ここからは、わたしの微妙な絵でお楽しみ下さい。





外猫?
こんな感じで、外猫さん用のごはんを食べている
毛むくじゃらな物体が、モゾモゾと動いているんです・・・
見た感じ灰色と茶色が混ざった大きな物体・・・

(エッ!?また新たな外猫・・・?)

と思って、更に顔を近づけてみようと思ったその時です。
その物体が急に起き上がり、こっちを見たんです。



エエェェェーッ!?

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今日の稲川しゃこのこ。

稲川しゃこのこ。

皆様、暑い日が続きますが、いかがお過ごしでしょう・・・
こう暑い日が続きますと・・・そうです・・・
降霊・・・ではなく、恒例の怖い話しですね☆
今日は、意味がわかると怖い話しを・・・
電気を使わずして、少しでも涼しくなれれば災い・・・いや
幸いDeath・・・。


一人の女の子がいたそうです。
性格は明るく、小学校ではたくさんの友達に囲まれていました。
また、女の子は大のおじいちゃん子で
おじいちゃんも女の子の事を本当に可愛がっていたそうです。
しかし、おじいちゃんは今は入院しており
余命は長くありませんでした。

医師がもう残りわずかの命である事を伝え
女の子は両親に連れられ病院に行きました。
病室で女の子の両親はおじいちゃんと話した後
医師の説明を受けに病室を出て行きました。
病室には女の子とおじいちゃんの二人きり・・・
女の子はおじいちゃんに
学校の事や最近楽しかった事などいろいろな事を話しました。

しかし、途中で女の子は泣きながら

「おじいちゃんいなくなるの?」

と聞いたんです。
するとおじいちゃんは

「おじいちゃんが死んだら
  お父さんとお母さんと一緒にかなしんでくれるかい?」

と言いました。
女の子は

「うん……でも死んじゃいやだよ」

とつぶやきました。

その後、女の子は家に帰ることになり
その次の日、おじいちゃんは帰らぬ人となってしまいました。
女の子はその日、わんわん泣きました・・・

一か月後、ある記事が新聞の隅に載りました。
一部抜粋すると・・・

「一家心中、動機は全くの不明。女の子の名前は・・・」


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Appendix

Profile

mikko315

ねこ好きだが
飼いねこには嫌われている。

Extra

ゆかいな仲間達

毛玉
毛玉(三毛猫 ♀) 初めて保護して飼った猫。 靴下が落ちていると思ったら 走って逃げて行ったので仔猫と判明。 いつも何かを語りかけている。 特技:悪さ ネコキック 勘吉
勘吉(シロサバ ♂)   男前だがビビリ。 立体駐車場の中に落ちているところを 消防隊員の方たちに助けてもらい そのまま「ハイ」と手渡されて我が家に。   特技:ビビリダッシュ きよこ
きよこ(黒ネコ ♀)   なぜか公園のテーブルの上に一匹だけ乗っていて保護。 毛玉が母親代わりとなって育てる。 要領がよく怒られたことがない。     特技:無神経 2015年4月13日永眠 享年9歳 こまる
こまる(キジトラ ♂)   会社の裏で生まれる。 母猫はまるちゃんから「こまる」と名付けられる。 超ビビリで、傘の上や自転車のカゴ カッパの中などに隠れていた。 毛玉が大好き!   特技:早食い、盗み食い しゃここ
しゃここ(黒ネコ ♀) 白血病キャリア しゃこの子供。 特技:大食い、下から目線   2009年7月8日 永眠  享年 1歳6ヶ月 しゃこのこ
しゃこのこ(白黒ハチワレ ♂)  しゃこ母さんの最後の子供で しゃここの兄弟。ハート様が大好き。 性格がマイペースで、母親のしゃこにソックリ。 チャームポイント:口元のホクロ 特技:非情なまでの横取り食い 冷めた目 年末
年末(茶トラ ♂)   会社に急に現れる。 会社に遊びにくる晦日ちゃんの 面倒を見ていたいいアニキ。 ある日車の事故に遭い保護。 今に至る・・・ 特技:大食い、早食い、すぐ舐める しゃこ
しゃこ(黒猫 ♀)   会社の周りにいた黒猫兄弟の中の一匹。 しゃここ、しゃこのこの母親。 皮膚病の為、一旦保護のつもりが やはりそのまま我が家に・・・ この時点で、三世代保護達成に至る。 特技:よく動く短いカギシッポといつも出てる舌。 ヨハネ
ヨハネ(茶トラ ♂)   家に遊びに来る外猫さん。   メスよりもオス好きという噂も・・・   只今、放浪中・・・ ハート様
ハート様(白黒ハチワレ ♀)   家に遊びに来る外猫さん。 体の横にハート柄の模様が出来る事からハート様と命名。 しゃこのこが惚れているっぽい。 特技:人懐っこく鳴き声が超カワイイ。 ボロ吉
  ボロ吉(茶白のキジ ♂) 家に遊びに来る外猫さん。 最初現れた時、全身キズだらけで めっちゃ汚れていたことからボロ吉と命名。 今だ人に懐かず、ごはんをあげると すかさず猫パンチが出る荒くれ者。 しかし、ごはんが出るまで何のアピールもせず 窓辺でチンと座って待っているカワイイ奴。 カツラ課長
カツラ課長(白黒 ♀) 頭の模様がカツラぽかった為「カツラ課長」と命名。 会社に遊びに来る猫だったが 2013年正月頃から体調を崩し生死をさまよい 放っておけすに我が家にて引き取る。 かなりの頑固ばあさん。最近のお気に入りは飼い主の胸の上。 2014.10.29 永眠 享年15~17歳 サビエル
サビエル(サビ柄 ♀) 急に会社に現れる。 きれいな毛並だったので飼い主がいるものと思い 首に手紙を付けたり、後をつけてみるが どうやらノラ猫だろうという事に。 長い間里親募集をするも、その期間に愛着が湧き 晦日ちゃんともものすごく仲がいいので そのまま我が家へ・・・ 晦日
晦日(グレーキジ ♀) 年末と同じ時期に会社に現る。 かなり人間に対して臆病な為 慣れてから募集をかけようと一時預かりをする。 まぁ、すごくキュートなのですぐ里親が見つかるものと思うが 以外に人馴れしない代わりに サビエル慣れしてしまって、放せずに放せず そのまま我が家へ・・・

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あまり猫を叩いちゃうと・・・
走って逃げちゃいますよ(笑)

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